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アマンバイ日本語学校
Escuela Japonesa del Amambay
※データは2007年2月末現在です。
1.代表・教職員
校長 古賀 公
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氏 名
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担 当 学 年
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| 古賀 公 |
校長、中1、中2、中3
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| 秋山 碧 |
小3、小5、小6 |
| 三浦 エリカ |
小1 |
| 西本 美和 |
幼稚園年長、小2 |
| 土橋 祥子 |
小4 |
| 柳原 夕紀 |
幼稚園年中 |
| 豊倉 麗子(JICA日系社会青年ボランティア) |
小4 |
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住所 |
General Bruguez No.1563
Pedro Juan Caballero, Amambay, Paraguay |
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郵便あて先 |
(パラグアイ国外より)
C.X. 128 CEP79900-000 M.S. Ponta Pora, BRASIL
(パラグアイ国内より)
Casilla de Correo No.17 P.J.C. Amambay, Paraguay |
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電話 |
(036)73821(アマンバイ日本語学校) |
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FAX |
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アマンバイ日本人会
会 長 原本 功
教育委員長 白川 義和
教育委員 竹下 明、家久 譲治
| 1956年 |
第1次入植後、第8次入植迄に
3地区に日本語学校開校。 |
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| 1959年 |
第1耕地内にて3校を統合した
日本語学校開校。 |
| 1961年 |
コーヒー会社倒産後、
サンハプタン・チリグェロ校開校。 |
| 1971年 |
アマンバイ中央校落成。開校。 |
| 1976年 |
3校統合し、アマンバイ日本語学校として開校
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| 1986年 |
新校舎落成 |
| 1993年 |
古賀記念講堂落成 |
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1997年
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職員室・トイレ落成 |
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2004年
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図書室改装 |
日本語による会話、および読み書きができ、日系人である自覚と教養を身につける。
@明るく元気で最後までやりぬく子を育てる。
A日本語がよく理解できる子を育てる。
B日系人としての自覚、誇りを持つ子を育てる。
各種研修活動の充実に加え、 毎日の「昼礼」を行い、ラジオ体操、講話、両国旗掲揚、校歌斉唱を行っています。
また、全日制で規律ある授業計画で進めています。
| ・遠足 |
・学芸会 |
| ・授業参観 |
・校内スピーチコンテスト |
| ・子どもの日お祝い |
・運動会 |
| ・家庭訪問 |
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8.地域や家庭の様子
道路を隔ててブラジル国境と接しているため、両国の往来は自由で、ブラジルからも多くの生徒が通学し、多くの生徒はスペイン語、ポルトガル語、日本語を共に話しています。また、生徒の家庭は、6割強が商業経営者となっています。

9.児童・生徒数
●児童・生徒数
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区分
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幼稚
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小1
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小2
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小3
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小4
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小5
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小6
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中1
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中2
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中3
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計
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日系
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5
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2
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6
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6
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2
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1
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6
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4
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4
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2
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38
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ハーフ
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6
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9
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7 |
5 |
4 |
4 |
2 |
2 |
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2 |
41 |
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非日系
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1 |
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1 |
2 |
4 |
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計
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11 |
11 |
13 |
11 |
7 |
5 |
8 |
6 |
5 |
6 |
83 |
| 一、 |
緑多き 我が大地 美しきかな アマンバイ
おはようの 言葉に おはようが 返る
学ぶは 我ら アマンバイ日本語学校
いざ進まん 明日に 向かって
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二、 |
繁栄築く 国境の 隣の町は ポンタポラン
こんにちはの 声に こんにちはが 返る
集うは 我ら アマンバイ日本語学校
いざ歌わん 希望に 燃えて |
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三、 |
遥かに 望む 英雄の 眠りし 彼の地 セロコーラ
さよならの叫びに さよならが 返る
語るは 我ら アマンバイ日本語学校
いざ励まん 真理を 求めて |
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