|
|
| 1.代表・教職員 | 6.特色ある教育活動 |
| 2.住所・電話番号 | 7.年間の主たる行事 |
| 3.運営団体等 | 8.地域や家庭の様子 |
| 4.学校の沿革 | 9.児童・生徒数 |
| 5.教育目標 |
1.代表・教職員
|
氏 名
|
担 当 学 年
|
| フラヴィア・ツヅキ |
校長 |
| パトリシア・レカルデ・マルチネス | 1組b、4組a、1組b特 |
| ペトロニウダ・レカルデ・マルチネス | 1組a、3組 |
| 久保 真希子 (JICA日系社会青年ボランティア) |
2組、4組b、5組、6組 |
住所 Escuela Japonesa de Capitan Bado
Calle 12 de Octubre, Capitan Bado, Amambay, Paraguay郵便あて先 (パラグアイ国外より)
C.X. 128 CEP 79900-000 Ponta M. S. Brazil
(パラグアイ国内より
)Calle 12 de Octubre, Capitan Bado, Paraguay電話 (037)490 FAX (037)490
アマンバイ日本人会 カピタンバード支部
会 長 HENRIQUE TERUMITSU SUZUKI
教育委員長 SERGIO YUKIO SUZUKI
委 員 MASAYUKI SENNO,SHIZUE SENNO,TOSHIKO ASAMI,JIM SENNO
1989年 個人宅で私塾として開校(1年半で閉鎖)
1992年 私塾再開(7ヶ月で閉鎖)
1994年 学校敷地を購入し、開校
1996年 閉校
1998年 授業再開
2000年 新校舎完成(2月)、職員宿舎完成(7月)
1.日本語や日本文化に親しみ、協調して明るい地域社会を構成できる人間を育てる。
2.異文化を理解し、広い視野と国際感覚を身につける。
3.日本語会話のできる生徒を育てる。
日本語教育だけでなく、土曜日の全員登校日には、音楽、体育、図工、習字などを取り入れ、レクリエーションを通じて日本の文化を楽しく学べる授業構成になっています。
また、現地のパラグアイ人、ブラジル人が入学しやすいように月謝を低く抑え、日系・パラグアイ・ブラジルの生徒たちが、日本語を学ぶことを通じて交流し、広い視野を持った人間に成長できるよう工夫しています。
・校内作文コンクール ・運動会 ・校内スピーチコンテスト ・学習発表会
国境を越えてブラジル側からも多数の生徒が通学しています。また、児童生徒の約8割はパラグアイ人であり、日系人児童生徒の割合は少なく、その家庭の大半は農業に従事しています。
現在、家庭で日本語を使う環境にある生徒は1名のみです。
●児童・生徒数
|
区分
|
1組a
|
1組b
|
2組
|
3組
|
4組a
|
4組b
|
5組
|
6組
|
計
|
|
日系
|
0
|
0
|
0
|
0
|
0
|
0
|
0
|
1
|
1
|
|
ハーフ
|
0
|
0
|
0
|
0
|
2
|
1
|
2
|
1
|
6
|
|
非日系
|
9
|
4
|
7
|
7
|
6
|
1
|
3
|
2
|
39
|
|
計
|
9
|
4
|
7
|
7
|
8
|
2
|
5
|
4
|
46
|
※写真提供:羽田野香里さん(日系社会青年ボランティア17回生・カピタンバード日本語学校)